« 2016年2月 | トップページ | 2016年4月 »

2016年3月

2016年3月24日 (木)

「スギテツ大音楽会 ~TOUR2016 みんなでブラボー!~ 東京公演」 日経ホール

Bravo

 1日置いて21日祭日の月曜日は東京公演。
祭日の大手町は人がいない。
ビルの地下商店街も軒並みお休み。コンビにもスタバもお休みsign01 ま、平日のランチ用だからね。

会場は前回のよみうり大手町ホールからすぐの日経ホール。
前回のツアーのとき「今日のカルメン」でコンビーフサンドイッチ作ってたけど、コンビーフ触ってすぐにスタンウェイ演奏したので名古屋と東京は出入り禁止になりました、って言ってたけどホントなのかなsign02w

連休最終日なので早めに家を出たけど、やっぱり高速はちょっと混んでた。
その上、おなじみ大和トンネル付近で事故渋滞が起きたので圏央道回りで中央高速から首都高入り。
この道が出来たお陰でホント助かってるわー。

 今日のゲストは栗コーダカルテット。
初ナマ栗コーダなのでずっと楽しみにしてましたよー。

--------------以下 セットリスト--------------------

ナビゲーター ウクレレえいじ in
前説? 楽器の練習(今日はナマハゲじゃなくてナイジェリア・アルジェリアw)

SUGITETSU in
1. いふうどうどう de SKA? (PV付き)
2. チゴイネル琴奨菊
3. 犬のおまわりさんの運命
4. 私を泣かせてください~野々村篇
5. ゲゲゲのペールギュント
擬音コーナー パトカー各国篇(日本・米・仏)、救急車、踏み切り
6. 扁桃腺上のアリア
7. 新説・日本昔話 浦島太郎外伝
音楽実験室 白衣着用
8. 新説・動物の謝肉祭 ~いろんな生き物で白鳥~

ウクレレえいじコーナー (転換)
9. ハワイメライ +SUGITETSU

栗コーダカルテット in
10. 靴屋のマルチン
11. ピタゴラスイッチのテーマ +ウクレレえいじ
12. オリオンビール +ウクレレえいじ
13. 映画音楽メドレー ジョーズのテーマ~ダースベーダーのテーマ +ウクレレえいじ
14. やぶにらみの歌 Once Upon A Time in Americaより +ウクレレえいじ
15. 運命 山あり谷あり +SUGITETSU
16. シャレードのテーマ +SUGITESTU

17. トムとジェリー 小さな逃亡者
18. チャルダッシュ

アンコール
19. 線路は続くよどこまでも
SUGITETSU+栗コーダカルテット+ウクレレえいじ+子供たち

--------------------------------------

 栗コーダカルテットは3人なのになんでカルテットなんだろう?と思ってたら、以前はもうひとりいたそうで。
なので3にんでは足りない曲にウクレレえいじがサポートで参加。
何度か一緒に演奏したことがあるそうです。
楽器もリコーダー(バスリコーダーとソプラノリコーダー)だけじゃなくて、チューバとかソプラノサックスとかピアニカとかちっちゃなコンガとかピアニカみたいに吹く鍵盤楽器だけど音はリコーダーみたいな楽器(アンデスてのがこれ?)とか。
生ピタゴラスイッチと生ダースベイダー聴けてもう今日はこれだけでもいいわsign01って気持ちw
みなさん曲を聴いて感じた人柄そのままの方たちでサイン会でもいろいろお話できました。

今日のハワイメライは時間に余裕が会った所為かアロハシャツ+紺デッキシューズ+デニム。しかも裾まくり上げsign03
めったに見られないナマ二の腕&ナマ足披露sign03
足元のスピーカーで見えなかったんだけど、杉浦さんははだしだったらしいw
演奏も3回目ともなると余裕が出てくるみたいで、必死に譜面を見ようとするウクレレえいじを邪魔する鉄平ちゃんも見られましたw

サイン会はなぜかSUGITETSUの列と栗コーダカルテットの列に別れて並ばなきゃいけなくて、ちょっと混乱。
その上撤収が早いらしく(2時開演で5時撤収らしかった)最後はバタバタ。
なので恒例の撮影会はなし。

ウクレレえいじのナビゲーターは今のところあとは焼津だけ。
なのでアロハシャツ姿は名阪東と焼津のみのスペシャルですね。
どこかに画像出してくれると嬉しいけど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年3月23日 (水)

「スギテツ大音楽会 ~TOUR2016 みんなでブラボー!~ 大阪公演」 テイジンホール

Bravo

 続いて次の日19日の土曜日は大阪。
いつも言ってるけど、大阪公演は夜だと最終の新幹線に間に合わなくていつもあきらめなきゃいけない。
けど、今回は土曜日のマチネなので時間的には問題なし。
その分朝が早いけど仕方ないな。

でも、今回はただの週末じゃなくて連休初日だったので、まず駐車場がむちゃ混み。
いつものところは満車だったんだけど、すぐ近くで最後の1台に滑り込み。
出だしからラッキーshine
新幹線もなんとか確保した指定席はB。
取れただけで良しとしなければ。
あとはいつもの癖でw名古屋で下りなければOK。

大阪の地下鉄の発車メロディ、生で聴くのは2回目?3回目?
いつも あ、杉浦さんと思ってしまう。

--------------以下 セットリスト--------------------

ナビゲーター ウクレレえいじ in
前説? 楽器の練習(タフワフワイのメロディでタイトルはハワイのナマハゲ?…だったと思う)

SUGITETSU in
1. いふうどうどう de SKA? (PV付き)
2. チゴイネル琴奨菊
3. 犬のおまわりさんの運命
4. 私を泣かせてください~野々村篇
5. ゲゲゲのペールギュント
擬音コーナー パトカー各国篇(日本・米・仏)、救急車、踏み切り
6. 扁桃腺上のアリア
7. 新説・日本昔話 浦島太郎外伝
音楽実験室 白衣着用
8. 新説・動物の謝肉祭 ~いろんな生き物で白鳥~

ウクレレえいじコーナー (転換)
9. ハワイメライ +SUGITETSU

南里莎 in
10. ショパン ノクターン 伴奏:杉浦哲郎
11. ラカンパネラ +SUGITETSU
12. ハーモニカ吹きの休日

NAOTO in
13. 2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043 (ドッペルコンチェルト) +SUGITETSU
14. 美しき青きドナウ河のさざ波殺人事件 +SUGITETSU
15. ひるかぜ +SUGITETSU

16. トムとジェリー 小さな逃亡者
17. チャルダッシュ

アンコール
18. 線路は続くよどこまでも
SUGITETSU+南里莎+ウクレレえいじ+子供たち

--------------------------------------

 前半は剣のずいずいずっころばしが無くなった以外は名古屋と同じ。
進行もトークも同じw

私を泣かせてくださいは地元の所為か?w こっちのほうが受けが良かったw

ハワイメライは今回もアロハシャツだったけど、ボトムはテールコートのパンツのまま。
なぜなら杉浦さんは速攻で着替えて南さんの伴奏に入ったから。
南さん、登場してソロで導入部演奏したらほんの数分で杉浦さんがピアノに座ったもん。忙しいsign01

ちなみに名古屋は上手の鉄平席だったけど、大阪は下手のアロハ席。

で、南さん退場で入れ替わりにNAOTOさん登壇。
ドッペルは鉄平ちゃんのソロコン以来だけど、ソロコンのときは純クラシック、今回はJAZZアレンジ。
美しき青き~はNAOTOさん曰く、ストクラでも僕は仲間に入れてくれなかった。パトカーの練習してたのに。今回は初めて弾けて凄く嬉しいsign01
演奏終わった後も、楽しいね~、僕なんでこっちしてこなかったんだろsign02 でも、こっち行っちゃうと戻れるか心配なんだけど大丈夫かなーsign02
鉄平ちゃんが勘違いして、今からでも出来ますよ~、って言ったら、そうじゃなくてこっちに戻ってこられるかなってこと。 鉄平ちゃん、あそれは駄目ですね、戻れないですw

ひるかぜはNAOTOさんのオリジナルでNHK(だっけ?)の番組のテーマ曲。
鉄平ちゃんの付けたハーモニーが凄く良かった。譜面あるのかな? もしかしてアドリブ?

その後はアルバトロスが抜けて、エンディング。

160319

終演後は恒例サイン会。
SUGITETSU・南さん・ウクレレえいじ参加。
そのころNAOTOさんはすでに新幹線だったらしい…w

そして、これまた恒例撮影会。
時間に余裕があるっていいねー

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「スギテツ大音楽会 ~TOUR2016 みんなでブラボー!~ 名古屋公演」 名古屋市芸術創造センター

Bravo

 2月10日に発売された新譜・音楽ブラボーを中心とするツアー。
3月18日の名古屋公演からツアースタートだったはずが、後から2月に2公演四国が追加されたのでツアーは3公演目だけど実質はここから。

 で、18日の名古屋。
ここは一昨年(14年)に10周年記念ツアーのファイナル公演をした場所。
本来ならここからスタートだったのね。

 お膝元の名古屋とあって、会場の雰囲気がいい。
今回のゲストはマリンバのSINSKE。
ゲストは基本的に地元に関係した方らしいんですけど、SINSKEさんは東海地方でもレッスンをしたりしてるのでなにかご縁があるのかな?
で、彼は鉄平ちゃんの大学時代の同級生でバンド仲間!だそう。GNRでも「学生時代にバンド組んで大根もってドラム叩かせたりしたw」と言ってたしw
この話を聴いたときから期待MAXsign01

--------------以下 セットリスト--------------------

ナビゲーター ウクレレえいじ in
前説? 楽器の練習(タフワフワイのメロディでタイトルはハワイのナマハゲ?…だったと思う)

SUGITETSU in
1. いふうどうどう de SKA? (PV付き)
2. 剣のずいずいずっころばし
3. チゴイネル琴奨菊
4. 犬のおまわりさんの運命
5. 私を泣かせてください~野々村篇
6. ゲゲゲのペールギュント
擬音コーナー パトカー各国篇(日本・米・仏)、救急車、踏み切り
7. 扁桃腺上のアリア
8. 新説・日本昔話 浦島太郎外伝
音楽実験室 白衣着用
9. 新説・動物の謝肉祭 ~いろんな生き物で白鳥~

ウクレレえいじコーナー (転換)
10. ハワイメライ +SUGITETSU

SINSKE in
11. ジュピター
12. きょうの料理 ~ビゼーに捧ぐ~ +SUGITETSU
13. くまんばちの飛行

14. トムとジェリー 小さな逃亡者
15. アルバトロス Duoヴァージョン
16. チャルダッシュ

アンコール
17. 線路は続くよどこまでも
SUGITETSU+SINSKE+ウクレレえいじ+子供たち

--------------------------------------

異例のw オープニングはウクレレえいじの登場。
まず楽器を出して音出しの練習。曲はウクレレえいじの持ちネタ? タフワフワイのメロディでナマハゲの歌w
このメロディを聴くと未だに"ハワイよいとこ一度はおいで~"と脳内で歌ってしまうw

で、SUGITETSU登場でいふうどうどう de SKA?
カラオケ音声+PVが流れる。あの切抜きSUGITETSUのコマ落としPV。

チゴイネル琴奨菊はステージで聴くのは初めてかも知れない。「懐クラ」収録のチゴイネル北の湖の琴奨菊版。

新曲:私を泣かせてくださいはヘンデルのオペラのアリアに重ねて野々村の号泣会見のヴァイオリンをつけて。
まんまニコ生じゃないかっsign03w

新説・日本昔話も2枚目のアルバム・Magical Mystery Classicsに収録されていたものの再編集版。
高知公演のゲストの漫画家の絵と源石さんのナレーション(だと思う)で中身も再構成。

いろんな生き物で白鳥は新ネタの蝉(ヒグラシ)と蜂が追加。

ハワイメライはなんとsign03アロハシャツ姿sign01
杉浦さんのアロハシャツは見てても鉄平ちゃんのアロハ姿は超レアsign03
下は白(生成り)のチノパン。シャツはウクレレえいじの衣装を借りたんですって。

ゲストのSINSKEさんのジュピターはマレット6本使いsign01 会場の空気が一瞬で変わる凄さ。
今日のカルメンでは、20年ぶりの共演と言う鉄平ちゃんとアイコンタクト取りながら足首に鈴つけてリズム取る全身楽器状態。
くまんばちの飛行もピアノ+ヴァイオリン+マリンバで迫力に圧倒された。

アンコールは子供たちがステージに上がったんだけどやっぱりヴァイオリンの子が多かった。

そんなこんなでワタシ的ツアー初日は後ろ髪引かれながら最終に間に合うように駅に急いで終わったのでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年3月16日 (水)

「魔女の秘密展」 ラフォーレミュージアム原宿

160312

 なかなか時間が取れなくてやっと最終日前日になって出かけた。
なのでそれなりの混雑。

ラフォーレはそれほど広くないので、博物館レベルではなくてデパートの催事場レベル。
結論からいうと中身もそれなり。

テーマが絞りきれていないというかファンタジーと史実がごっちゃ。
序盤の文章も具体性にかけてたし。
会場のディスプレイがブリタニカあたりを拡大コピーして張り付けた本を並べた書棚にわざとらしいくもの巣。
しかも展示物の説明に素材が表示されてない。図録には書いてあったみたいだけど。

後半の再現ドラマみたいなのも要らんわ。
と言うことで、あまりお勧めは出きない展覧会でしたわ。
ま、ほとんど全国を回っちゃったからもう後一ヶ所だっけ?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

田中啓文・他「こんなのはじめて」 読了。

Book_3

 田中啓文さんとそのいつもの仲間で発行した同人誌。
テーマは「エロ」。
なので表紙の左上に良く観rとR18の映倫(DOJINだけどw)に似たマークが。
その隣にはカッパノベルズのマークに酷似したマッパノベルズw ちなみに発行も光文社ならぬ興奮社w
版型もノベルズ。

序文は牧野修さん、あとがきは田中啓文さん。
執筆陣は小林泰三・田中哲弥・田中啓文・我孫子武丸・近藤文恵・北野勇作・牧野修の各氏とイラストのYOUCHANと漫画の磯田さわ吾氏。
絵のお二人は未見なのでわからないけど、小説の各氏はやっぱりそれぞれの特徴というか雰囲気はそのままだよなぁ。
田中啓文さんはエロでも駄洒落だし、牧野さんは独特の空気だし。
我孫子さんはSFでエロを描いているのはさすがだし、小林さんは玩具だし。

エロティックなことが目的の小説とエロティックなものを内包した小説は違うと思うけど、このアンソロジーは後者だよな。

ところで。
同人誌なので一般の書店やアマゾンには出てないんですが、初版はあっという間に売り切れたみたい。
なんとか滑り込みで買えましたわ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「スギテツブラボー 発売記念インストアライブ」 渋谷タワーレコード

160306

 3月6日の日曜日に行われたインストアライブ。
タワレコではいつも新譜が出るとインストアライブがあったんだけど、前回は無かったので(コンピレ風だった所為?)今回はほぼ3年ぶり。

 今回もゲストアーティストが多いけど、前作はほぼ各アーティストに任せてたのに比べて今作はスギテツの曲にゲストが入る感じになってるのもあるのかな。

 で、今回のライブもクロマチックハーモニカの南里沙とテルミンのクリテツがゲスト参加。
南さんはスギテツの前におなじ場所でインストアライブをしてたのでそのまま参加、らしい。

------------以下 セットリスト---------------

1. いふうどうどう de SKA?
2. きょうの料理 ~ビゼーに捧ぐ~
 クリテツ参加
3. ウィリアム・テルミン from あらかじめ決められた恋人たちへ
 南里沙参加
4. ハーモニカ吹きの休日

アンコール リベルタンゴ

-----------------------------------

「いふうどうどう de SKA?」はカラオケで演奏。
略称「今日のカルメン」はマリンバなしのデュオヴァージョンで。
前回のツアーでのステージ上での料理の話とNHKでの今日の料理エプロン姿の演奏の話など交えながら。

クリテツさんとはテルミンの話からバンドの話など。もちろんスギテツ恒例の擬音に挑戦もあり。

南さんもネタに挑戦。この辺は大阪公演のゲストなので大阪でも披露するらしい。

で、ここで挨拶して終了だったんだけど、拍手が大きかったんで急遽戻ってリベルタンゴ(加速ヴァージョン)。
リハの時にすでに座席がほぼ埋まってるくらいの盛況さだったので異例のアンコール、なのかな。

その後サイン会。
終了後これまた恒例?の撮影タイム。
↑はテルミンを持ちたい鉄平ちゃんにクリテツさんが持たせて、あとの二人が弾いてる風ポーズ、なんだけど左の二人がハンドパワー出してるようにしか見えないw

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年3月14日 (月)

「戸塚ふれあい ワンコイン・コンサート」 川口市戸塚公民館ホール

160305

 とっても久しぶりのQi Michelanコンサート。
調べてみたら前回は13年の4月。その後引っ越したりお子さんが生まれたりとみんないろいろ忙しかったもんなぁ。
このままフェードアウトしちゃうんじゃないかと心配だったよ。
今回はみゆきさん&鉄平ちゃんの最小ユニットながら復活sign01

 フルメンバーやサポートの入ったアンサンブルも楽しいけど、みゆき・鉄平コンビは息も合ってて安心して観ていられる。
Qi Michelanオリジナルも聴けるしね。

 今回のコンサートは戸塚・生演奏を聴く会の主催で戸塚公民館まつり参加のイベント。
この振り幅の広さsign01ってか、二人ともフットワーク軽すぎw

 ところで。最初戸塚って聞いたときにはてっきり横浜かと思ったんですけど、川口にもあるのね。
東川口方面なので全く知らないところ。でも川口は知ってるので恒例「中途半端に知ってるところへ行くときは要注意」が出てちょっと遅れてしまった。なぜか12時半開演を12時半開場と勘違いしたのもあったんだけどね。
駄目なときってそんなもんよ。

-------------以下 セットリスト-------------

1. モーツァルト : アイネ・クライネ・ナハトムジーク 第1楽章Allegro
2. ベートーヴェン : ヴァイオリン・ソナタ 第5番 ヘ長調 Op.24「春」より 第1楽章Allegro
3. ショパン(クライスラー編曲) : マズルカ Op.33-2
4. クライスラー : 愛の喜び
5. クライスラー : プニャーニの様式による前奏曲とアレグロ

休憩10分

6. 日本古謡(草薙嵯峨子編曲) : さくらさくら~千本桜
  黒うさP(miyuking編曲)
7. 山田耕作 : 「日本組曲」より<かっぽれ>
8. 山田耕作 : この道
9. シューマン : 幻想小曲集 Op.73 1. Zart und mit Ausdruck 「静かに、感情を込めて」
                        2. Lebhaft, leicht 「活発に、軽やかに」
                        3. Rasch und mit Feuer 「急速に、燃えるように」
10. N.ロータ : 即興詩 ニ短調
11. Qi Michelan : 晩秋
アンコール Qi Michelan : 遥かなる緑の地へ

-------------------------------------

前半も後半も擬音コーナーあり。
ほとんどの観客は生演奏を聴く会の関係なのか鉄平ちゃん初の方が多かった模様。なので擬音大うけw
ってか初期のケータイ着信音はともかく、ノキアの着信音はほとんどわからなかったみたいよ…w
前半はクラシックの代表的なものが多くて後半はQi Michelanの世界って感じ。
久しぶりに生で聴いたQi Michelanのオリジナルにちょっとうるっと来た。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2016年2月 | トップページ | 2016年4月 »