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2011年12月

2011年12月31日 (土)

「車手」Trailer?

Mixiでマイミクさんから教えてもらった話。
来年は公開予定の香港映画が目白押しだとか。
で、その中に秋生哥の「車手」があるんですが。 寰亞のサイトに行ってもタイトルが出てるだけでなんの情報もなし。ググってこの動画を見つけました。
・・・タイトルからしてクルマ映画だってのはすぐわかりますが、冒頭のイメージが「頭文字D」そっくりw
秋生哥のモノローグをクルマの始動にあわせるとことか、走り屋っぽいとことか。そもそもクルマが180sxだしw
ま、走りのシーンは「頭文字D」には及ばないようですが。この短いシーンでCGとか早回しっぽいのとか明らかに怪しげsweat01
この動画は5月にupされてるようですが、ぜんぜん公開の話は聞かないよねsign02
そう言えば、この警官の取締り用のベスト着た画像、秋生哥が微博に上げてたような。去年の終わりか今年の初め頃だった・・・かなぁ。
監督は鄭保瑞導演なんですが、プロデュースが杜琪峯。なんか意外な組み合わせ。
いずれにせよ、いきなりDVDリリースではなく、短期間でも映画館で上映されることを願いましょう。

秋生哥関連では、ほかに「報應」が予定されてるようです。 りっちゃんと揃ってプロモに来てくださいsign03
他には「鐵三角」がやっと公開される・・・らしい、とか来年も甄子丹さま当たり年らしい、とか。
ひとつでも多く映画館で公開されて、ひとつでも多く観に行けるように願ってます。

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2011年12月29日 (木)

倉阪鬼一郎「五色沼黄緑館藍紫館多重殺人」 読了。

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一連のバカミスシリーズなので、ページの先頭や末尾、文章の頭や版組などに注意しながら読み進める。
それって普通のミステリーの読み方としてはどうよ?って思うけど、なにしろ一連の作品であれだけの細工をしていた倉阪鬼一郎氏だし>もちろん褒め言葉。
ま、犯人は割りと早めにわかるしね。黄緑館と藍紫館の位置関係も同じく。
で、今回の仕掛け・・・わかりませんでした。種明かしされるまで。
これだけの細工(もはや小細工ではなく大細工)を仕掛けた文章を組み立てるとなると、その労力たるやいかばかりかと。この一見無駄とも取れる多大な労力を払った倉阪鬼一郎氏に敬意を表したいですわ。ってか次々と出てくるアイディアに、次はなに?とますます期待してしまいますね。
特に今回はエピローグのオチがそうきたかっsign02ってものだったし。

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2011年12月26日 (月)

You Tubeで「ネルハの洞窟~スペイン~」

久しぶりにupされたQi Michelanのライブ映像は佐藤さんオリジナルの「ネルハの洞窟~スペイン~」。
仮題「スペイン」と言っていた頃から好きだった曲のなのですっごく嬉しいsign03

ちなみにこのライブで譜面をi pad2に入力して演奏していた鉄平ちゃんは、その後使いにくいのでやっぱり紙の譜面に戻すと宣言したので、その意味でもこの動画は貴重w

ところで、この動画のアングルは今までのに比べて横からになってますけど、もう少し左にフレームが行くと危なかったわ、私sweat01

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2011年12月25日 (日)

「平成中村座 十二月大歌舞伎 夜の部」 平成中村座

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 歌舞伎へ行くのは久しぶりな気がするなぁ、と思ってちょっとログを遡ってみたら、なんとコクーン歌舞伎以来、舞踊公演を入れても7月の三響會以来。あら、びっくり。

 と言うわけで、聖誕節なのに浅草、しかも歌舞伎。
連休だったけど、中途半端な時間だった所為かそれほど混まずに浅草到着。今回の会場は浅草寺裏ではなくて墨田公園なのでちょっと駅から離れた場所。ちょうど待乳山の聖天さまの隣。
橋を渡って言問団子や長明寺の桜餅を買いに行く時間は無かったけど、聖天さまへお参りしてから会場へ。

 毎回中村座(含コクーン)は前で桟敷にするかちょっと後ろで椅子席にするか迷うんだけど今回は椅子席。
前回の中村座は一昨年だったかな、それ以来だけど、桟敷に座椅子が置かれ、椅子席はベンチに座布団だったのがベンチに畳表のが敷かれその上に座布団と言う仕様に変わってた。以前よりは座りやすくなってるかな。

 今回は夜の部で狂言3本。
芦屋道満大内鑑
保名と信田狐の葛の葉姫のお話。
阿倍保名を松也くん、葛の葉姫の父を亀蔵さん。信田狐の化けた葛の葉と葛の葉姫の二役を扇雀さん。
2役の早替りと狐の戻った葛の葉が見所なので、いわば扇雀さんの舞台。書置きを障子に残す場面も見事。
役者さんって悪筆じゃ駄目なのね。
亀ちゃんは夜は出番がこれだけ。ちょっと残念。

積恋雪関扉
現在の若手で綺麗な女形と言えば七之助ちゃんと菊之助だと私は思っているんですが、その二人が揃って女形で同じ舞台を踏む機会はなかなかないのですが。
今回は小野小町姫の七之助ちゃんと傾城薄墨の菊之助が観られる舞台。唯一残念なのは揃って舞台に立つことないことですが、それくらいは我慢しなくちゃね。
それに加えて関守の勘太郎ちゃんと少将の扇雀さん。
菊之助が疲れが溜まってきたのかちょっと声が出にくそうだったのが気になった。あと2日何とか乗り切ってください。それはそれは綺麗な傾城ぶりでしたから。

松浦の太鼓
やはり12月は忠臣蔵。と言うことで忠臣蔵から派生したお話。
吉良の屋敷の隣家のお話。
菊之助の大高源吾、その妹・縫が七之助。そして松浦の御前に勘三郎。
まだ完全に復調していない勘三郎は昼・夜ともに狂言1本しか出ていないんですが、さすがに登場すると万雷の拍手。小屋の熱気が明らかに変わった感じ。
宝井其角の彌十郎さんとのやり取りも科白ひとつに空気が変わるような。
終幕の討ち入り報告の場面で今回の売り、舞台後ろが開いて借景のスカイツリーが真正面に見えるんですが、今夜はさすがに寒かったsign03

画像は本日の組み合わせ。
角通しの江戸小紋にリース柄の袋帯。
実はこの帯、ネットで見て去年・一昨年と悩んでいるうちに売り切れちゃったもの。なので少なくとも数十本は同じ柄があると思われ。ま、季節モノなので12月に入ったらなにかと理由をつけては着てますw

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2011年12月23日 (金)

「杉ちゃん&鉄平の「サルでもわかる音楽実験室」 ~公開音楽講座 in 東京~」 荻窪クレモニア

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 この間の「電クラ3リサイタルツアー」でもあった音楽実験室のコーナーを拡大してワークショップ形式で行われたコンサート。
 事前に楽器持ち込み大歓迎の告知があったんだけど、さすがに大きな楽器は運ぶのも大変だし、と断念。
でも和音階とか琉球音階とかのコーナーがあったのでちょっと残念だったかな、娘は「ネタのためだったらたとえ5分しか使わなくても頑張って運ぶ!」と言う意見だったので残念がることしきりsweat01

 「音楽実験室」で「授業」なのでスギテツは「先生」。と言うことで白衣(何故sign02・・・「実験室」だからsign02)&眼鏡で登場。
ナマの眼鏡姿はニコ生以上に萌えますheart04

以下セットリスト。
1. 剣のずいずいずっころばし
1時限目 冗談音楽の作り方(授業タイトルはメモ無しなので大意)
2. ハトヤのカルメン幻想曲
3. アイネ・クライネ・3分クッキング
 拍子や調の違うものをどう組み合わせるかなど。アレンジの話。

2時限目 物真似音楽
4. 美しき青きドナウ河のさざなみ殺人事件
5. 扁桃腺上のアリア
 お馴染み音真似の講義。

3時限目 国際音階の話
6. 日本舞曲第5番
7. ハイサイトルコ行進曲
8. アイリッシュ・ユーモレスク
 基本的なドレミファ音階ではない5音の和音階や琉球音階を使ってアレンジした曲の話。
 3曲目はユーモレスクのアイリッシュリズムでのアレンジ。初めて聴いたので今回用のアレンジかな。

4時限目 視聴覚室
9. 紙芝居「やぎじいさんのバイオリン」 BGMスギテツ
 噂wの加藤マネージャーの紙芝居。 スギテツが即興でBGMを付ける。幼稚園に演奏に行ったときに
子供が飽きないように考えたものだとか。ナマBGMとか贅沢すぎっsign03

5時限目 ヴァイオリン奏法
10. 無伴奏パルティータ2番
 ヴァイオリンのテクニックの話。 アップボウ・ダウンボウやピチカート・左手ピチカート・フラジオなど演奏法と共に解説。 私の大好きなテクニックの名称も聴いたんだけど既に忘れてるorz

6時限目 音楽記号
11. 何故この曲だけ曲名が覚えられないんだろう!メモも忘れるし。ハンガリー舞曲第5番
 10月の電クラツアーのコーナーで演奏したのと同じ。 今回はオーディエンスもパーカッション(拍手)で参加。
 ここから会場に居たシベリアン・ニュースペーパーのドラムのヒトがギターで参加。

7時限目 実習。
12. エピローグ 線路は続くよどこまでも
 楽器持参者とのセッション。主旋律のみの楽譜が最初に配られていたのでこれを参照しながらの演奏。

アンコール
13. リベルタンゴ
 聴くたびになんでアルバムに入っていないんだろう、と残念に思う。
 ま、ライブでしか聴けない曲があると言うのも楽しみのひとつなのかも。

ラジオのレギュラーの所為か、イマまでMCは杉ちゃん7で鉄平ちゃん3くらいだった感じだったけど、今回はほぼ互角&突っ込みあり、とますます漫才コンビのようになってましたw

追記 11 12月23日 14:07
娘に聞いて確認。手拍子の曲はハンガリー舞曲でした!

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2011年12月13日 (火)

張學友演唱會、二度目の香港は最終站。

今回の學友の世界巡廻演唱會、春の香港站・夏の台北站と過去には無かった熾烈なチケット争奪戦でしたが、年末から来年に掛けて澳門站、二度目の台湾は初の高雄站と相変わらず大変な様子。
そんな中、友友から届いた二度目の香港は「最終站-香港」。今回は「壓軸篇」は使わないんですね。
5月末、イマのところ5場の予定。どのくらい追加が出るのかは不明ですが、時期もあって今回は最終公演は観られないだろうな、と予想。
・・・ま、DVDに映る心配がないから安心して騒げますがw え? 前回のに映ってるのは良く似た他人ですよsweat01

にしても、今回はとうとう東京站がないまま終わってしまうんでしょうか。weep

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2011年12月11日 (日)

田中啓文「こなもん屋馬子」 読了。

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田中氏の作品に「UMAハンター馬子」シリーズと言うのがあって(イマ調べたら05年出版だった)、伝統芸能「おんびき祭文」の語り部・馬子が「UMA」つまり未確認生物を探して(関わって?)行く話だった。
最初にタイトルを見たときは、もちろん「UMAと馬を掛けた駄洒落なのね」と思ったわけですがw
で、このタイトルを見たときに最初に思ったのが馬子シリーズの新刊?だったんですが。

蘇我家馬子と弟子のイルカの設定はそのままに、今回は街中のファンタジー。
前回と同じく一話完結の連作集。
関東人の私としては大阪の「こなもん」のイメージは「お好み焼き・たこ焼き」なんですが、今回登場するのは「お好み焼き・たこ焼き・饂飩・焼きそば・ピッツァ・豚まん・ラーメン」・・・確かに全部材料は小麦粉だけどピッツァと豚まんは元が日本のものじゃないし、饂飩・焼きそば・ラーメンは麺類。「こなもん」のイメージじゃない。
関西人としてはここまで「こなもん」に入れても問題なし、なのsign02
あ、もうひとつ違和感だったのは作中のお品書きにこなもん全般として「ちぢみ」も入ってること。
元々がお好み焼きだからお好み焼きの亜流として問題なしって認識なのかなsign02
その割りに、もんじゃと広島焼きは絶対に焼かない、とか言ってるけど。
もんじゃと広島焼きは亜流じゃなくて、その存在を認めてるってことなのかなsign02

ところどころにぴりっと皮肉が効いてたりするけど(ラーメンの件で食べ歩きBlogに悪口書かれたのか、には大笑い)、読後感はほのぼの。
ただ私には大阪人の距離感はちょっと馴染むのに時間が掛かりそうsweat01

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2011年12月 8日 (木)

田中啓文「元禄百妖箱」 読了。

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 最近Blogが衰退してきて、代わりに増えているのがFacebookとTwitterなんだとか。
ここ数年は新刊を書店で探す機会がめっきり減って、代わりにネットでチェックしたりしてたんですが。
某サイトでチェック入れられるお気に入り作家の数に制限があって、特に私のご贔屓で寡作な作家さん中心にチェックを入れてたら他の作家さんが漏れてしまって(ってか最近出版数そのものも減ってるし)。
 数日前にある方のTwitterをチェックしてて、そのままフォロワーを辿っていろんな方のTwitterに行っていたら田中啓文さんのTwitterにたどり着き。ここ2年ほどの著作を全くチェックしていなかったことに気づいて愕然sign01
みんなBlogとかサイトの更新が減ってるんだもん。やっぱり必要かなぁ、Twitter・・・

 確か田中さんはこの前年に「チュウは忠臣蔵のチュウ」と言う著作を出しているんですが、(Blog内記事はこちら
「チュウは忠臣蔵のチュウ」読了。)こちらはネタというかお笑い系というか。
 今回のこの作品は元禄の綱吉や忠臣蔵をモチーフに、「妖」の方向にアレンジ。

冒頭いきなり出てくるのでネタバレにはならないと思うけど、「妖」の方は那須野方面の旧跡っすね。
筝曲に「那須野」と言うのがあって、この故事を唄ったものなんですが、読みながら頭の中をこの唄がグルグルしておりましたよw
ってかイマ気づいたけど、表紙絵に描かれてるじゃんsign03 ある意味壮大なネタバレsweat01

連作短編として雑誌に連載された後、書下ろしを含めて書籍化されたようですが、それぞれ独立はしているものの当然纏めて読んだほうが断然面白い。
今回のアレンジは私の嗜好としてもの凄く好きなパターンなので一気に読みましたわ。

あ、ちなみに奥付の発行年月日は2009年12月14日ですw

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2011年12月 6日 (火)

「Nine states Quartet 東京公演」 大久保Studio Virtuosi

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 たまたまライブが重なったけど、こちらは8月に九州で行われた「Nine states Quartet」の東京公演。
Nine states=九州というネタは宇佐の公演がニコ生で放送されたときに散々出てたので省略w

1. Eine Kleine Nachtmusik W.A.Mozart
2. Andante cantabile P.Tcaikovsky
3. Passacaglia G.Handel
4. エトピリカ 葉加瀬太郎
5. 情熱大陸 葉加瀬太郎

休憩

6. Cafe 深川甫
7. Joyful, Joyful L.V.Beethoven
8. game music
9. Four Seasons -Spring Summer- A.Vivaldi

アンコール
10. Smooth Criminal

セットリストは夏の九州公演と同じ。演奏の順番を入れ替えてある。
エトピリカは夏と同じく観客にヴァイオリンを弾かせる趣向あり。
今回は生野くんではなくててっぺい先生が指導。なぜなら最初に「厳しいほうがいいですか? 優しいほうが・・・」と言う質問に途中で「厳しいほう」との答えがあったから。 厳しい指導はてっぺい先生で優しい指導は生野くんなのねw

冒頭に一度聴いてる、と書いたけど、さすがにネットとナマ音は格段に違って、音の厚み・深さはナマならでは。
それと2nd Vnの朝来さんの表情がくるくる変わって凄く楽しんでる感じがしたのが今回の収穫。
九州の公演はネットで見ている限り表情が硬かったのよね。Twitterなどを見て感じたのは真面目な性格でキャリアからしてクラシック以外を弾いたことがないらしく。 夏には芸術とエンターテイメントの違いとかを考えていた様子で。 Twitterが途中からロックが掛かっちゃったのでその後が良くわからないんだけど、その辺が吹っ切れたのかな。

一方、鉄平ちゃんは冒頭表情がやたら堅くて。
最初、疲れてるのかな?と思ってたら自己紹介で曰く「クラシックだと思うと緊張して」coldsweats01
スギテツのこと「ネタ」とか言っちゃうしw
その言葉が真実だった証拠に、後半のゲームネタ辺りから表情がどんどん元に戻っていったのが可笑しかったheart04
ゲームミュージックでは、ネットで散々聴いたし、とか思ってたらナマは全然違って音の深さに感激sign01

Vaの生野くんは一歩間違うとオバサンヘアーのようなウェーブの掛かり方。本番前はブローに気をつけようねw
今回は指が良く見える位置だったので、指の動きを堪能。やっぱり弦楽器は指のきれいな人がいいよねぇlovely
Vaってソロパートじゃないとあまり気にしないパートだったけど、今日は音がひとつひとつ聴こえて来るのでじっくり聴けました。これもナマならでは、ですね。

Vcの田村さんは今回が東京デビューだそうで。地方だけで活動しているチェリストが成り立っちゃうって考えたら日本って凄いと言うか贅沢だなぁと。

アンコールの「Smooth Criminal」はネットで聴いてもパワー全開だったので、とても楽しみにしてたんだけど、さすがにナマは凄かったsign03 4人がぴたっと合う所なんて鳥肌立ちましたsign03

ところで、今回気になることがふたつほど。
ひとつはアンコール前に生野くんが話してるときに写メを撮った人がいたこと。 とっさに生野くんがネタにして何事も無く終わりましたけど。
もうひとつは、やたらとMCと会話する人がいたこと。
この人、以前にも一緒になったことがあるような記憶があるんだけど、MCに一人で答えたり親しげに話しかけたり。
サロンコンサートだから話しやすいのはあるけど、ちょっとあの態度はいかがなものかと。

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2011年12月 1日 (木)

第4弾は「Metallica One」

Qi Michelanのライブシリーズ第4弾はMetallicasign03
ライブ会場ではチェロの低音がとても気持ちよかったですよ~。
サビの1stVnのチャッ、チャッと言う短い音が好き。・・・なんと言う名前のテクニックなんでしょうか、良く知らないんですがsweat01

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