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2008年10月25日 (土)

「愛の十年」東京国際映画祭 TOHOシネマズ六本木ヒルズ

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 今年はまるでTIFF開催に合わせたように東名で集中工事。その上、首都高も工事だし。(これはずっとだけど)。
イマまではそれほどではなかったんだけど、今日は午前中早めに出た所為か渋滞に遭遇。(東名じゃなくて首都高のほう) 結果として、初めて開始に間に合わず。

で、オムニバスのこの映画の最初の2本は観られず。
早くDVD出てくれないかしら。・・・あれ、この映画は確か今年の香港電影節で上映されたはずだけど公開はしてたっけ?

解説によると香港返還10周年で10人の監督による10本の短編、ってことだったんだけど実際は9本。
なぜなら1本は大陸検閲の許可が出ずに編集をし直していて間に合わなくなったから(香港電影節に・・・か?)だそうな。以上プロデューサーの言葉。

にしても、1回だけじゃ全部を把握できないわ。
ゲストで来たスティーブン(彼ってBoysの片割れだよね?)の出たのは「開飯」と言う最後の短編。廖啓智とか何超儀とか呉耀漢とか豪華な顔ぶれ。監督の名前がわからなかったんだけど、このメンバーってことは黄精甫あたりか?
そういえば、別のに呉嘉龍もでてたから、呉家は親子で出演してたのね。
そう言えばジャムが来るって言ってたけど結局いなかった。どうしたんだろ? とこんな風に細切れの感想しか言えず。
結論。
この映画はもう一度観ないと纏められないわ。
あ、この画像のわけがわからなかったんだけど、それだけは判明。夢の中のシーンだったのね。だからこんな風だったんだ。

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