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2008年3月

2008年3月30日 (日)

捨て神光臨(?)

せっかく開いた桜なのに今日は雨模様。
まだ花散らしの雨にはならないようなのがちょっと救い。
気温も一気に戻って寒いので家族の送り迎え以外は家で過ごす。

折りしもめでたく捨て神ご光臨の兆し。
毎度毎度片付け終わらない書庫(という名の物置)。 もう床にまでダンボール箱(もちろん中身入り)積み上げ状態なので、今日はビデオ棚をチェック。不要なVTRをがんがんゴミ袋に入れる。
その昔スカパー初期にあったStar Tv Asia(これを知ってる人は相当昔からの迷?)でエアチェックした映画とか端から捨てる。ソフト化されてない映画が多かったので捨てられずにいたんだけど、ほぼ全部が北京語吹替だし。

昔は見つけたら即!買っとかないともう買えない、って経験を何度もしたのでついついいろんなものを買っちゃったんだけど、今はそのほとんどがDVDになってるし。
廟街の裏で大量に買ったレンタル落ちのVTRも端から捨てる。

・・・それでもほとんど減った気がしないのはなぜsign02

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2008年3月29日 (土)

學友の北京澳運主題歌(?)

You Tubeが貼れないようなのでとりあえずURLだけ。
http://tw.youtube.com/watch?v=hJ6-lXr9tnQ

可口可樂が作った澳運主題歌・・・よくやってる「がんばれ!ニッポン」の大陸版CMのバックで流れたりする曲ですな、つまりは。
西蔵問題がどんどん広がってきて、すでにこのまま何事もなかったかのように無事に開催出来るとは思えないのですが。
ま、香港は特別行政区で大陸政府の意向に逆らえるわけもなく、芸能人もスポンサーの意向に逆らえるわけもなく。
一緒に歌ってるウィルくんやS.H.Eはどう思ってるのか知りませんが。あ、S.H.Eって中国語は世界で一番みたいなゴマすり曲をだしてたんだっけ。

高々建国4.50年の中華人民共和国はなぜか中華4000年(5000年?)の歴史がそのまま自分たちの歴史のようなことを言っておりますが、前の王朝「清」は女真族の國だし。
チベットや東トルキスタンが君たちの国土に入っていたことはないんだよ。

香港はいつも思うけど史上初めて民度や文化が高い國から低い國へ返還されてしまった場所だから、内心忸怩たるものがあるのではないかと。 それとも本人たちは立場が変わっても今までのようにうまくやって行くのかね。 香港人のかなりの数が大陸から逃げてきた人やその子供だからね。 その辺はこんな風に観念的にしかわからない私なんかよりずっとわかってるんだろう。

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京都歴代のれん市

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髪の毛を切りに行って、帰りに例によって伊○丹で買出し。
最近お気に入りのお揚げさんが売り切れのことが多いのでカットの予約をいつもより1時間早くした。ww
なのについて最初は催事場のチェック。
まずはこの間南座のすぐそばにあるのによれなかった「えり正」に行こうと思って。
途中のお菓子屋さんなどは一応チェックしたんだけど、それほど欲しいものはなし。
なのにえり正さんのおとなりのみのやさんに引っかかる。(汗
夏帯のかわいいのがあったのよ。絽はなかなかないしねぇ。
えり正さんではうそつきを見繕ってたらこれまた夏のうそつきを教えていただく。大汗かきの私としてはこれは助かります。

画像はギャラリーの方に出てたチタンアートのアトリエYOUのもの。バレッタだったんですがあまりに綺麗だったんで後ろにワイヤを通して帯留にすることに。チタンは色の出方が面白いですよね。
シルバーじゃこんな色は出ない。
ここは去年、京都館で見た「京都金属工芸協会 青年会」のポスターにも出てたところ。
去年は時間切れで見られず、今年京都で作品展をしてて、時期もぴったり合ってたのにそれは帰ってきてから気が付き。
今回が3度目でやっと実物が見られた!

あ、食品売り場でここ数回売り切れで買えなかったお揚げは最後の1枚を無事get。考えたらこれも京都のお豆腐やさんのだったわ。w

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2008年3月27日 (木)

すっかり春

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ちらほら咲いてた桜もここ2,3日でだいぶ咲いてきた。
今日はお稽古に行く途中にディーラーに寄って点検とオイル交換。
そのまま車を預けて、ちょっと長めだけど師匠宅まで歩いていく。
普段見逃してしまうような景色も歩いていくとよくわかる。
道路のアスファルトと縁石の隙間、コーキング剤を押しのけて菫が咲いていた。
パンジーは植え込みにもよく植えてあるけど、自然の菫は久しぶりに見たような気がする。

お稽古はいつもどおり、ってかお浚いを控えて1回に2曲くらい、つまり2時間コースが普通になっちゃって。
正座2時間って・・・・足痛い。

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2008年3月22日 (土)

本日の組み合わせ

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旧web日記でも記録していて便利だったのでこちらでも備忘録代わりに記録しておきます。
単なる自分用メモですまんですが。sweat01

このは15日に玉三郎を観に行ったときの組み合わせ。
これに更紗の羽織。>これは映し忘れ。
長着と帯は11月の同窓会と同じ。 帯止めは蜻蛉玉。帯揚げと帯締めは記憶なし。>だからメモっとかないとすぐに忘れちゃうのよね。

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こちらは19日の「さらばわが愛 覇王別姫」の時。
藤色の鹿の子絞りの半襟が意外にも顔写りがよい(と自分では思った)のが収穫。
長着が切り嵌め模様でにぎやかだったので帯は昼夜帯の裏面、単色の方を表にして締めてみた。
色は春っぽくないけど、模様は桜。
表はこの地色にほとんど白に近い桜色で桜が刺してあり、真ん中は地色に金糸で波紋が縫い取りしてあって黄色と朱で花びらの縫い取り。

この日は雨模様だけど暖かかったので羽織はなし。

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ミニバッグ製作

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今月2回目のクロッシェ。
前回の課題は合格しちゃったので、ここ10日ほど鈎針を持ってなかった。ちと心配。
本日の課題はミニバッグ。マフラーなんかで丸く輪に編む方法があるけどあの方法で細編みして底をかがってバッグ型にするもの。
最初の鎖編みから一段目に行くところがうまくいかなかったらしく編みあがりがどうも変。
なので。宿題お持ち帰り。

画像は渋滞で甲州街道をのろのろ行ってたら見つけた建築中のビル。
通り沿いじゃないから気がつかなかったよ。なんかネットにくるまれたレンズみたいだわ。

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2008年3月20日 (木)

「さらばわが愛 覇王別姫」シアター・コクーン

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あの李碧華原作の映画を蜷川演出で舞台化。
というのでキャストはまったく気にせずチケットゲット。 蝶衣は張國榮のイメージが強いからヒガシが演ると聞いたときはイメージ払拭するのが大変だろうなぁ、と思ったけど違和感はそれほどなし。
会場も中2階、2階席のバルコニーに沿って紅いランタンが下げてあって京劇の劇場っぽいし。

全体の出来はそれほど悪くはないと思うんだけどいくつか気になるところが。

まず、劇中劇の京劇「覇王別姫」シーン。
台詞が日本語になるのは仕方ないんだろうけど口語ってのはどうよ?
歌舞伎みたいに文語体にすれば舞台以外のシーンといい対比になるような気がするんだけど。

それとあの歌はなに?
音楽劇ってのが売りらしいけど言葉のイントネーションとメロディが合ってないところが多々。
メロディそのものは悪くないんだけどね。 でも、イントネーションと合ってないので意味を理解するのに時間がかかる。

で、上二つに関連してるけど小樓役の遠藤憲一って全然知らない役者さんなんだけど演技は問題ないものの歌が・・・。
それとヒガシの京劇の台詞。
歌舞伎と同じように京劇や粤劇での発音(特に女形)は発声からして違う。
2,3ヶ月で身につくものではないけどそれにしてもあの台詞は・・・。

先週玉三郎の昆劇を観たばかりだから、ヒガシにはちょっと不利かも知れないけどシンクロするところがあるから無意識のうちに比べちゃうのよね。

シンクロといえば、蝶衣が日本軍の軍人の前で披露するのが「牡丹亭」の一節。
その後の台詞で「牡丹亭」の杜麗娘はその後愛の力で甦りハッピーエンドになるとわかりました!

ほかには西岡德馬が演じる蝶衣のパトロン・袁が儲け役。
映画版では孔雀の羽とともに登場!のシーンが忘れられませんが。(大爆笑)

折りしも大陸大騒動ですが、劇中の文革シーンではこんなことして文化を破壊するからどんどん後退して行くんだよなぁ、と改めて思ってしまいました。
文化を保護せず拝金主義だけで進んでいく國は長続きしませんよ。

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2008年3月17日 (月)

データ移行は疲れる。

去年あたりからうちの電脳くんのご機嫌が悪くなってHDDが時々すんごい音をたててるのは何度か書いたが、2週間ほど前ついにネットに繋げなくなった。
直接の原因は眠くてぼ~っとしてた時にうっかり電脳くんにも珈琲を飲ませてしまったsweat01からなんだけど。

で、すでにほぼデータ移行済(と思ってた)新電脳くんが本格稼動を始めたわけなんですが。
このコはモニターがワイドサイズなんでレイアウトが崩れちゃったりしてるのよ。
もともとブラウザによって違うのはわかってたつもりだけど、最初にサイト作った頃にはワイドサイズなんて存在してなかったし。

なのでタグ打ちして新しいソースをアップしようとしたら・・・FTPが入ってないし。
昨夜遅くに気づいたから、それから移植したんでなんか寝不足。
何かしようとするとあるはずのソフトがない、ってのもほんと不便。

で、気がついたらネットに繋げなくなったはずの旧電脳が繋げるし!
だったら急いでこっちに移ることもなかったし、と思ったけどHDDがものすごい音たてるのでやっぱり止めたほうが正解かも。

電脳もケータイも使えるんだったらスペック古くても全然気にしないんだけどね。ってか頻繁に換えるのってめんどくさくないかいsign02

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2008年3月15日 (土)

「坂東玉三郎 中国・昆劇 合同公演」

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本日は京都まで遠征。
昨日こっちも関西もものすごい雨だったので心配してたんだけど今日は朝からとってもいいお天気。
偶然今日から新横浜に止まるのぞみが増えてとっても便利になりましたわ。

本日は黒の江戸小紋にペパーミントにプラチナの袋帯。羽織は更紗。帯留は翡翠色のトンボ玉。
朝は時間がなくて画像はなし。

演目は最初に「牡丹亭」。
全55幕の大作だそうで今日はそのうちの5幕。・・・って杜麗娘が死ぬとこで終わっちゃったんですけど。sweat01
なので、花生(と昆劇でも言うのかしら?)・柳夢梅の出番が少ない。
全部の内容は知らないけどきっと二人が結ばれて(現世でなのか来世でなのかは不明だが)ハッピーエンドになる・・・んだよね?
歌舞伎も全幕通しはしない(出来ない)けど昆劇も(京劇も粤劇もだな)、やっぱり通しで上演は絶対無理だよね。
映画なんかで劇場で飲み食いしながら延々上演されてるのを観てる(お喋りついでに)って場面を何度か見たけど、きっと本来の観劇はそんな感じなんでしょうね。

で、玉三郎。
私でもわかるくらい発音が崩れちゃってるとこがあるけど、あの発声を短期間にマスターしたのはすごいですねぇ。
さすが現在唯一「阿古屋」を演れるだけありますわ。
でも唄になるとちょっと苦しい・・・かな。あの発声法で唄うにはそれなりの修行がいるでしょう。
もちろん玉三郎の努力はすごいんだけど、幕によって演者が入れ替わるので(2幕ほど昆劇の役者さんが演じる)唄の違いがわかっちゃうんだよね。

2つ目の演目。「楊貴妃」
舞踊劇。後から知ったんだけど現代の創作舞踊なのね。
下座の古筝のメロディや唄が日本の筝の古曲にそっくりなんでびっくりしたんだけど、創作ってことは地歌の筝の譜本を古筝に置き換えたんだ・・・よね? 唄も言葉は北京語なのにメロディは地歌だったもん。
創作だって知らなかったから古筝の古典って地歌と共通してるんだ!とか思っちゃったよ。

朱塗りに擬宝珠についた手すりや格天井など純和風の中で聞く北京語はまったく違和感がなかったのが不思議。
今回はなんと端っことはいえ前から2列目の席。
前過ぎて舞台を見てると両袖の字幕が見難かった。(贅沢な)
和服率も高かったし、客席に舞妓さんがいたのも京都らしかったですね。

お天気がよかった所為か、外はものすごい人出。
四条界隈はなかなかまっすぐ歩けないほど。
その所為か(?)京都に行くと必ず買ってた赤福は(ちと場所が違うが)本日売り切れ。
今月初め頃に発売再開されたらしいけど、やっぱり作る量がまだ少ないんだろうな。残念だわぁ。

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2008年3月13日 (木)

時間が経つのは早いもんだ。

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近くに土地の周りだけ境界の造成工事して、でも中身は農地のままのところがある。
いわゆる税金対策sign02
で、農地の証明のために(?)木が植えてあるんだけど桃の木なので今頃になると花がきれい。
新暦ではお雛様は終わっちゃったけど旧暦の3月3日はまだこれからだもんね。

本日のお稽古。
先週も疲れたけど、今週も疲れた~。
ここんとこお稽古1回2時間コースだし。(大汗)

とりあえず舞台とお浚い会が終わるまではこのままの模様。

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2008年3月 7日 (金)

黄砂と花粉と雨と。

発生もとのタクラマカン砂漠あたりで大規模砂嵐が起こったとかで、週明けから黄砂が大量飛来。2,3年前までは関東地方に黄砂が来るなんて聞いたことがなかったのに。
おまけにここ数日朝からお昼過ぎまでは良いお天気なのに、午後遅くなると雨が降る・・・。
昨日もお稽古に行くときは温度計が16度くらいを指してて花曇で富士山は隠れてるものの気持ちいいお天気だったのに。
なのに帰りは12度くらいの温度計がどんどん下がってく!
いかにも怪しげな黒い雲が出てきて、温度計はすでにシングル。
毎日これで黄砂と雨でむちゃ汚い水玉模様になってしまったクルマがいつまで経っても洗えない。
どの辺で見極めるのかが難しいところだなぁ。

何日か前のニュースサイトで読んだ記事。
餃子騒動で業務用野菜洗剤が一般に売れてるそうだ。
そもそも日本で栽培してる野菜は日本の基準だから有機燐酸系の農薬は使ってない。なので残留してても水で洗えば落ちる。
洗剤を使っても無駄、って言うかそれ以上に洗剤の界面活性剤の残留のほうが問題じゃなかろうか?

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2008年3月 3日 (月)

ドームリング製作。

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なんだか今日は変なお天気だった。家を出る頃は暖かくて青空ではないものの花曇って感じの穏やかな空だったのに、クロッシェを終えて外へ出たら妙に暗い。その上帰り道では雨まで降ってくるし。
2,3日前には大規模砂嵐があったとかで黄砂も降ってきて雨と黄砂で車が汚い!

で、クロッシェ。
本日はドームリング製作。前に作ったリングとイヤリングは2段だったんだけど今日のは3段。一回り大き目です。
そして前回は仕上がってるリング枠にドームを取り付けたんだけど、今回はリング部分も編地で。
途中なぜか石が1個ずれて悩むも確実なところまで解いて再度編み直して無事解決。
これがまた解いても原因がわからず、でも再度編んだら今度はきちんと出来てた。・・・なぞだ。

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2008年3月 2日 (日)

「少林寺傳奇」一部・・・観た・・・ことになるのか?

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去年、上海郊外(北京郊外だっけ?)横店で撮影してたCCTV総力を挙げた(?)全100回だったかのドラマ。
いつの間にかネットに転がってました。
もう放送したのか?>CCTV

製作発表の時にとてもやる気のなさそうな態度で(笑)、彼の演じる役・洛陽王はすぐ死んじゃう役だから一部にしか出てない、と言っておりましたが、実際に彼が出ているのは2話から8話まで。
当然のことながら大陸ドラマなので字幕は簡体字。ほとんど読めません。sweat01
その上、北京語で台詞言ってるはずなのに吹き替えされてるし。
もうまともに観る氣なくなりましたわ。
なので、早送りで秋生哥の出番だけチェック。ストーリーもなにも全然把握できず。
ヴィジュアルだけはなかなか有型なのでheart04画像ググって貼り付けてみた。

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国産小麦使用

いつものように買い物に行った。
一番近くのスーパーにはいまだに中國産の大蒜(隣に青森産はあるが)と大蒜の芽。
それよりちょっと遠くの大手スーパー。
冷凍食品バーゲンの日だったので久しぶりに冷凍食品売り場をチェック。
いや~、びっくりしましたよ。すべて値札の隣に「~県~工場製造」の文字。
スーパーが頑張ってるのはよくわかりましたが、知りたいのは「どこで作ったか」&「どこの材料を使っているか」なのですよ。
なので買ってきたのはストック用の「国産小麦使用」のうどん。

JTは中國から撤退するのではなく「新たな検査拠点を作る」んだそうですね。
つまり今まではろくに検査もしてなかったってことなんですかsign02
「中國」と書いてあるだけで絶対売れないのにね。ってか外食業者も中國製を使って売れるのか?
もう半年以上ファミレス行ってないよ。

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2008年3月 1日 (土)

香港電影節とか亞洲電影大奬とか香港評論學會とか

いろいろと雑用が多くて、ってかほかの事にかまけてるうちに気がついたら電影節のスケジュールは出てるわ、チケット売り出してるわ、亞洲電影大奬のノミネートは発表されてるわ、評論學會奬も発表されてるわ。

電影節は焦点影人が曾志偉。
懐かしの「最後勝利」なんか上映されちゃうんですね。
導演は楊徳昌の追悼特集と若松孝二と石井裕也。
楊徳昌は東京国際で追悼特集したときとほぼ同じ作品。若松孝二と石井裕也はよく知りません。sweat01
香港電影節ってほぼ毎回日本の監督を取り上げるよねぇ。
ま、このラインナップだったら特に行かなくてもいいかな、と。

亞洲電影大奬は「太陽照常昇起」が最佳電影、最佳導演ほかいくつかにノミネートされてます。
秋生哥は出席するのかな?

香港電影評論學會奬は気にしてなかったら最佳男演員にノミネートされてたのね。
最後の3人には残らなかったからどっちにせよ望みはなかったんだけど。

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